2020/01/14 08:21



書道家万美さんが西武渋谷店で個展を開催する際に万美さんの作品をイメージして日本茶ブランドa drop tokyoが制作した万美茶

作る際に少し関わらせていただき
個展会場で淹れているのを見せていただきました

一杯のお茶が湯呑みに入るまでには多くの物語があり様々な人が関わります

一杯のお茶には関わる人たちの想いが掛け算のように入り淹れ手であるべったな君もそれを背負い全身全霊で淹れる、そして飲む方も湯飲みに入っているお茶を愛しみ、いただく

淹れ手と飲み手が合い互いに思いやり1つになる

そんなお茶の力がみえました

万美茶は数量限定でしたが今後
a drop tokyoでのお茶が気になります

良いお茶を飲み良い気分で今週も迎えられそうです