2020/04/14 07:53



心の在り方は変わりましたが太陽が東から登り、西へ沈む日常はそこにあります。

他の人から見たら日常と変わらぬいつもの一杯だって自分の感じ方は様々。

どんな光景だって視点を少し変えるだけで世界はもっと、広く、楽しくなる。

魚類の研究をしたり一緒に船に乗ったり寝食を共にした学生時代からの友人で奇譚な人生を歩んでるちょっと変わったライター石川くん(ライターだと思ってたらバスの運転士だった)を迎え入れお茶のある暮らしをテーマに【お茶を片手に読む話】という半分趣味で半分遊び。結局全てが冗談みたいなnoteを始めました。

ふと日々を振り返った時にいつもそこにはお茶があった。こんな状況だからこそクスッと笑顔が溢れますように。物凄く時間がある際にお茶を淹れて湯呑み片手に読んでいただけたら幸いです。