2020/10/15 08:55



芯が強くて口数少ない冨岡義勇は天竜のお茶で、穏和で思慮深い甘露寺蜜璃は玉川のお茶ですかね

先日発売した鬼滅の刃22巻(子供が読んでたのを少し見せてもらったら親がハマった)を読んでいたら登場人物になぞったお茶を合組したくなりました

そしてこの鋭く繊細な香味は胡蝶しのぶですか⁇などと鬼滅の刃闘茶会っていうのも面白いかもですね

そんな本日はお店定休日
いただいているご注文の発送に勤しみます